永住を見据えた確かな基本構造。

CONSTRUCTION

  • 基礎杭工法
  • 既製コンクリート杭工法

    万一の地震発生時などに備え強固な支持地盤へ基礎杭を打ち込み、建物をしっかり支え高い耐震性を実現します。

    杭の打設状況を画像で記録し、各所の杭打ちデータと共に事業主が保管する安心の施工システムを採用しています。

  • コンクリートの劣化防止

    コンクリートの劣化防止

    建物の耐久性を左右するコンクリートの劣化を防ぐために、単位水量・水セメント比の基準を設定し、配合段階で劣化軽減対策をとっています。

  • 溶接閉鎖型フープ

    溶接閉鎖型フープ

    柱のコンクリート内部の鉄筋に、つなぎ目を溶接した閉鎖型フープ筋を採用。柱構造の粘り強さを向上させます。

  • 二重天井構造

    二重天井構造

    コンクリートスラブとの間に空間を設けた二重天井構造を採用。遮音性・断熱性・防湿性に優れた設計となっています。

  • 第三者機関による住宅性能評価書を申請
  • 第三者機関による住宅性能評価書を申請

    耐震性や耐久性等、あらゆる建物の基本性能を国土交通大臣登録の第三者機関が評価する住宅性能評価書を申請中。さらに新築住宅の10年保証をサポートする瑕疵保険にも申込済。万一の際も安心です。